高校野球 速報

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高校野球 春期東京大会 2017年

 

今年もついに高校野球 春期東京大会が開幕です。

去年の覇者は「関東一」でした。関東一 10-6 二松学舎大付

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4月27日決勝

決勝戦は予想外の点の取り合いとなりました。
試合は延長戦までもつれ込み、延長12回で早稲田実が、試合を制しました。



早稲田実 18-17 日大三

早稲田実 4 0 0 0 0 0 3 3 7 0 0 0

日大三  2 0 2 0 2 0 5 2 4 0 0 1

清宮幸太郎、野村大樹を擁する早稲田実業に対し、櫻井周斗、金成麗生を擁する日大三という注目の選手がいる伝統校同士の試合は注目を集め、春期都大会としては異例の2万人の大観衆を集めました。

試合は早稲田実の清宮、野村が2本づつ、日大三の日置、櫻井
長谷川が一本づつ本塁打を放つなど壮絶な打撃戦となりました。

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4月23日準決勝

日大三9―7帝京

準決勝2日目は、日大三と帝京という東京勢同士の対戦となりました。

日大三は圧倒的な打力で圧勝してきたのに対し、帝京は2、3回戦で予想外に苦戦するなどやや不安定な勝ち上がり方をしてきました。

とはいえ試合は接戦となり、最後には打力で勝った日大三が勝利しました。

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4月22日準決勝

早稲田実16―8国士舘(8回コールド)
奇しくも秋季都大会の準決勝と同じカードになったこの試合は、国士舘が一回表に一挙に5点を入れました。

それでも早稲田実業は慌てず徐々に得点を重ね、6回裏には2点差にまで追い付きます。

8回裏には10点を入れ、最終的にはコールドゲームに持ち込みました。

4月16日準々決勝

国士舘10―7関東一

帝京7―0東京実(8回コールド)

関東一は初回に4点を入れますが、帝京の嶋崎の本塁打などで、3回裏には同点に追い付かれます。

その後試合の流れは国士舘に向かい、最後には国士舘が勝利しました。
帝京と東京実の試合は帝京の松澤が11奪三振を奪い、東京実との試合に8回コールドで勝利しました。

 

4月15日準々決勝

早稲田実14―2駒大(5回コールド)

日大三16―1二松学舎大付(5回コールド)

15日に行われた準々決勝二試合は、どちらも10点以上点差の開いた5回コールドゲームとなり、力の差を見せつけられた試合となりました。

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4月10日4回戦

日大三4―3東海大菅生

二松学舎大付8―1朋優学院(7回コールド)

4月9日4回戦

早稲田実10―6共栄学園

駒大9―6八王子

4月8日4回戦

関東一7―0日本学園(7回コールド)

国士舘10―0実践学園(5回コールド)

帝京10―2日野(7回コールド)

東京実10―7佼成学園(延長13回)

8日の4回戦は、4試合のうち3試合がコールドゲームとなりました。東京実と佼成学園の試合は延長戦の末、東京実が試合を制しました。

 

4月7日3回戦

早稲田実9―4岩倉

共栄学園9―3片倉

創価5―0駒大

八王子7―5桜美林

二松学舎大付4―2高島

朋優学院7―5日大豊山

東海大菅生4―0小山大

日大三16―2修徳(5回コールド)

7日の3回戦は日大三と修徳のコールドゲーム以外は実力が拮抗した試合が多く見られました。

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4月6日3回戦

関東一6―5駒込学園

日本学園8―5明大中野

実践学園11―8淑徳(延長14回)

国士舘3―1日大一

日野2―0紅葉川

帝京6―5日体大荏原

東京実4―3早稲谷学園(延長10回)

佼成学園8―1城西(7回コールド)

東京実と早稲谷学園、実践学園と淑徳の試合は延長戦までもつれ込み、それぞれ実践学園と東京実が勝利しました。

4月5日2回戦

早稲田実8―2中大付

岩倉10―3調布南(7回コールド)

共栄学園2―1清瀬

片倉10―2桐朋(7回コールド)

創価9―2帝京八王子(7回コールド)

駒大8―1田無(7回コールド)

桜美林11―1小平南(5回コールド)

八王子15―0東亜学園(5回コールド)

二松学舎大付10―7早大学院

高島5―4足立学園

朋優学院8―4小岩

日大豊山4―3城東

東海大菅生10―0東村山西(5回コールド)

小山大6―1武蔵村山

修徳4―3文京(延長11回)

日大三14―1葛飾野(6回コールド)

5日の2回戦は16試合のうち、8試合がコールドゲームとなりました。
修徳と文京の試合は延長戦の末、修徳が辛勝しました。

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4月4日2回戦

関東一9―1付中工(7回コールド)

日本学園6―5昭和

実践学園12―6東海大高輪台

日大2―0成蹊

日野6―5東大和南

日体大荏原11―6立教池袋(延長12回)

東京実5―2日大鶴ヶ丘

佼成学園4―3昭和一学園

駒込学園7―0国分寺(7回コールド)

明大中野6―5安田学園

淑徳6―1東農大一

国士舘8―2明治

紅葉川6―5堀越

帝京8―7日大二

世田谷学園6―2日本ウェルネス

城西4―2明大中野八王子

関東一と付中工、駒込学園と国分寺の試合は共に7回コールドゲームでそれぞれ関東一と駒込学園が勝利しています。
一点差の僅差で勝利した試合も目立ちます。

4月3日1回戦

帝京八王子10―8成立学園

桜美林9―4上野学園

成蹊6―5法政

東大和南8―6芝

日大鶴ヶ丘7―0東京成徳大(7回コールド)

高島3―1芝浦工大

小岩9―2戸山(7回コールド)

日大豊山10―0淵江(5回コールド)

小山台8―4大成

文京3―2文教大付

葛飾野7―0目黒学院(7回コールド)

小平南6―1郁文館

東亜学園12―1杉並

明治5―2豊多摩

日大二18―11東京都市大付(7回コールド)

二松学舎大付10―0総合工科(5回コールド)

足立学園4―3雪谷(延長10回)

朋優学園4―3富士森(延長12回)

東村山西10―4錦城学園

東村山10―0昭和一(5回コールド)

修徳12―2城北(6回コールド)

3日の1回戦は全21試合のうち8試合がコールドゲーム、2試合が延長戦となりました。

延長戦となった足立学園と雪谷、朋優学園と富士森の試合はそれぞれ僅差で足立学園と朋優学園が勝利しました。

4月2日1回戦

中大付10―0大島·八丈(5回コールド)

岩倉11―3上水(7回コールド)

清瀬2―1小平

駒大12―0芦花(6回コールド)

付中工5―0東京

国分寺4―3江戸川(延長10回)

日本学園5―4国学院久我山

東農大6―4目白研心

日大―3―2立正大立正

日体大荏原4―1明星

昭和一学園9―1深川(7回コールド)

明大中野八王子6―3聖パウロ学園

調布南10―3駿台学園(7回コールド)

共栄学園4―1荒川工

桐朋6―4武蔵野北

田無2―0松が谷

駒込学園5―3錦城

昭和6一1明学東村山

安田学園2―0正則

淑徳7―3日大桜丘

紅葉川9―0武蔵丘(7回コールド)

世田谷学園10―0三鷹(5回コールド)

佼成学園13―4永山(7回コールド)

国分寺と江戸川の試合は延長戦の末、国分寺が快勝しました。一回戦からコールドゲームが目立ちます。

4月1日1回戦

実践学園13―0多摩工(5回コールド)

立教池袋5―0専大付

堀越10―0工学院大付(5回コールド)

日本ウェルネス11―1豊南(8回コールド)

立教池袋は専大付に快勝しました。1日1回戦4試合のうち3試合がコールドゲームとなりました。

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