高校野球 速報

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高校野球 夏季東東京大会  2017年

今年もついに高校野球 夏季東東京大会が開幕です。

去年の覇者は「関東第一」でした。
関東第一は2015年に続き2年連続優勝となりました。

関東第一4―3東亜学園

 

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7月29日決勝



混線と言われていた東東京大会決勝は、悲願の初優勝を目指す東海大高輪台と、3年振りの甲子園を目指す二松学舎大附の一戦となりました。試合を終えてみれば、二松学舎大附の圧勝となりました。

二松学舎大附9―1東海大高輪台

二松学舎大附 0 5 3 0 1 0 0 0 0
東海大高輪台 0 0 1 0 0 0 0 0 0

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7月27日準決勝

二松学舎大附8―1関東一(7回コールド)

東海大高輪台5ー3東亜学園

二松学舎大附はコールド試合で関東一に圧勝しました。
東海大高輪台は去年の準優勝校である東亜学園を破り、初優勝まであとひと試合となりました。

 

7月24日準々決勝

二松学舎大附6―1上野学園

東亜学園10―7修徳

優勝候補の二松学舎大附に夏季大会初のベスト8進出の上野学園が挑んだ一戦は、実力の差はあるものの上野学園は最後まで懸命に戦い抜き、高校野球らしい爽やかな印象の残る試合となりました。

東亜学園と修徳の試合は、8回まで修徳が5点差でリードしていたものの、9回に東亜学園が一気に9点を獲得し、10対7で東亜学園が奇跡の大逆転で試合に勝利しました。

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7月23日準々決勝

東海大高輪台2―1帝京

関東一12―2共栄学園(5回コールド)

東海大高輪台と帝京は接戦の末、東海大高輪台が勝利しました。
関東一はコールド試合で共栄学園に勝利しました。

 

7月20日5回戦

二松学舎大附19―0独協(5回コールド)

上野学園13―0実践学園(5回コールド)

修徳7―0日本ウェルネス(7回コールド)

東亜学園4―2日体大荏原

4試合のうち3試合がコールドゲームとなりました。
優勝候補である二松学舎大附は19対0と独協に力の差を見せつけた試合となりました。

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7月19日5回戦

帝京10―0足立学園(7回コールド)

関東一7―1小山台

共栄学園5―2駒込学園

東海大高輪台11―1淵江(5回コールド)

4回戦

日本ウェルネス2―0城東

実践学園11―4江戸川(7回コールド)

東亜学園5―1安田学園

19日の5回戦は4試合のうち2試合がコールドゲームとなりました。
帝京は、足立学園に一点も与えず、7回コールドで勝利しました。

19日には回の途中で天候によりノーゲームとなった4回戦3試合も行われました。

 

7月18日4回戦

日体大荏原6―3駒場

修徳8―1紅葉川

二松学舎大附7―0青山(7回コールド)

上野学園11―5日大一

独協3―1日工大駒場

日本ウェルネス(中止)城東(5回ノーゲーム)

実践学園(中止)江戸川(一回ノーゲーム)

東亜学園(中止)安田学園(3回ノーゲーム)

18日4回戦8試合のうち3試合が天候のためノーゲームとなりました。

二松学舎大附は青山に一点も与えず、7回コールドで圧勝しました。

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7月17日4回戦

帝京8―3日大豊山

関東一13―4堀越(8回コールド)

共栄学園12―5高島(8回コールド)

足立学園7―6立正大立正

淵江7―0板橋(7回コールド)

駒場川3―2足立西

東海大高輪台3―2大森学園

小山台10―0小岩(7回コールド)

17日の4回戦は行われた8試合のうち4試合がコールドゲームとなりました。

帝京と日大豊山の試合では、帝京のエース仁田龍也が藤田で活躍をみせ、帝京はベスト16入りを果たしました。

 

7月16日3回戦

紅葉川4―2東京実

日体大荏原12―7朋優学院

日本ウェルネス5―1足立新田

修徳8―1大東大一(7回コールド)

安田学園9―3芝

上野学園5―0墨田工

日工大駒場9―8城北

江戸川4―1城西

日大一12―5成城(8回コールド)

城東17―0高輪(5回コールド)

駒場10―3聖学院(8回コールド)

東亜学園11―2立志舎

独協10―4荒川商

16日の3回戦は13試合のうち4試合がコールドゲームとなりました。

東亜学園と立志舎の試合はコールドゲームではないものの大差で東亜学園が勝利しました。

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7月15日3回戦

二松学舎大附7―4多摩大目黒

実践学園10―4東京成徳大

共栄学園6―5東京

淵江5―4大森(延長13回)

東海大高輪台6―4王子総合

板橋9―0三商(7回コールド)

足立西12―1三田(5回コールド)

小岩15―4鶯宮(5回コールド)

駒込学園5―2東

高島7―5篠崎

大森学園7―0駿台学園(7回コールド)

小山台7―4日出

青山5―1田園調布

15日の3回戦は、13試合のうち4ゲームがコールドゲームとなりました。

淵江対大森の試合は接戦の末延長13回で淵江が勝利しました。

 

7月14日3回戦

帝京5―2立教池袋

日大豊山9―2正則学園(7回コールド)

足立学園9―7明大中野

立正大立正12―0橘(5回コールド)

堀越8―1本郷(7回コールド)

関東一9―6雪谷

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2回戦

聖学院13―12東洋

立志舎8―2淑徳

東亜学園5―4広尾(延長10回)

安田学園8―0岩倉

芝20―0麻布

15日は3回戦6試合、2回戦5試合が行われました。

東亜学園対広尾は延長戦の末、東亜学園が試合を制しました。

芝対麻布は芝が大量得点の末、相手に一点も与えず快勝しました。

 

7月13日2回戦

成城10―9武蔵丘

城東7―2青山学院

日本ウェルネス13―8順天

足立西8―7開成

足立新田8―1海城(7回コールドの)

駒込学園6―1京華

日大一10―0渋谷教育渋谷(5回コールド)

日体大荏原12―0中野工(5回コールド)

駒場14―13大田桜台

大東大一14―4昭和鉄道(6回コールド)

高輪14―4戸山(5回コールド)

紅葉川4―2正則

コールド試合は10点差以上ついた試合が目立ちました。

成城対武蔵丘や足立西対開成は一点差の接戦となりました。

駒場対大田桜台は大量得点の末駒場が勝利しました。

 

7月12日2回戦

淵江9―2芝浦工大付(7回コールド)

大森10―0赤羽商(5回コールド)

多摩大目黒9―4日本橋

日工大駒場9―2巣鴨

城北10―9小松川

墨田工8―1両国(8回コールド)

東京成徳大5―4桜修館

東京7―0蒲田(7回コールド)

三田9―8荒川工

小岩10―2桜丘(7回コールド)

鶯宮15―5青井(5回コールド)

雪谷10―0富士(5回コールド)

上野学園5―3郁文館

12日の2回戦はコールドゲームが目立ちました。

城北対小松川、三田対荒川工の試合は一点を争う好ゲームとなりました。

 

7月11日2回戦

立教池袋7―4文京

城西8―4京華商

東6―3北豊島工

本郷10―3文京大付(7回コールド)

篠崎7―0大崎(8回コールド)

田園調布11―6大山·産業技術高専·東京学園·六郷工科

青山6―3攻玉社

荒川工7―0葛西工(7回コールド)

独協11―9深川

江戸川8―5目白研心

高島8―1葛飾商(8回コールド)

日出9―1足立工

小山台20―1葛西南(5回コールド)

田園調布は大山·産業技術高専·東京学園·六郷工科の合同チームと対戦し、5点差をつけて勝利しました。

小山台は20点もの大量得点を獲得し葛西南に快勝しました。

 

7月10日2回戦

日大豊山12―3学習院(7回コールド)

明大中野9―2(8回コールド)

王子総合6―5成立学園

堀越10―0筑波大付(6回コールド)

駿台学園6―0足立東

立正大立正8―5葛飾野

板橋8―0浅草·かえつ有明·東京科学技術(7回コールド)

大森学園6―5錦城学園(延長10回)

東海大高輪台44―0国際(5回コールド)

橘13―3大島海洋国際(6回コールド)

三商5―2つばさ総合

10日の2回戦は11試合のうち6試合がコールドゲームとなりました。

東海大高輪台は44点という驚異的な点数を獲得し、国際に力の差を見せつける結果となりました。

 

7月9日2回戦

正則学園7―6大島

足立学園17―0広尾学園(5回コールド)

1回戦

海城9―7豊島学院(延長10回)

広尾6―5青綾(延長10回)

芝浦工大付10―5早稲田

東京成徳大3―2淑徳

東京8―2豊南(延長13回)

郁文館4―1新宿

紅葉川19―0霧が丘·東京農産·八丈(5回コールド)

雪谷14―0自由が丘学園

多摩大目黒4―3昭和一

日体大荏原9―4国学院

荒川工5―2南葛飾

小松川7―4日比谷

9日には1回戦12試合、2回戦2が試合が行われました。

一回戦は3試合が延長戦に突入するという白熱した試合となりました。

 

7月8日1回戦

立教池袋7―0九段(8回コールド)

8日は1回戦一試合のみが行われました。

立教池袋が九段に一点も与えず8回コールドで快勝しました。

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